医療研究チームの園生医師のインタビューがビズリーチフロンティアに公開されています!


遠隔診療プラットフォーム「ポートメディカル」の事業開発と宮崎県日南市や東京女子医科大学との共同実証研究の推進役を担っているキーパーソンです。

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(一部抜粋)
「対面ではないため聴診や触診ができないのは、遠隔診療の弱みだ。その点を懸念する声は医師・患者双方からあがっている。「だからこそ住み分けが必要になってきます」
「当社にはすでにインターネットメディア事業を通じて約1,000万人のユーザーがおり、将来的な遠隔診療の利用者として期待できます。また、地方創生事業を通して自治体とのつながりもあります。メディア事業の開発力とテクノロジー、そこに学術研究の視点を組み合わせて、エビデンスに基づいた継続的なサービスを提供できる体制が整っています。」
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医師もエンジニア、デザイナーとチームを組み、最高のプロダクトづくりにコミットしています!

https://frontier.bizreach.jp/health-care/theport/

20161114